◆2009年5月15日再審請求に向け、署名活動が始まりました。
こちらから→「再審請求への署名活動」のページへ
カンパをお願いします。
「片岡晴彦さんを支援する会」は再審請求活動のための募金を募っています。
こちら>>カンパのお願い
第3者だからといって証言が信用できるわけではない
無実の片岡さんが収監されて早 日。 日々、高知県警の罪が重なってゆく。
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山下 洋平

とうとう本が発売される(09/11/16発売予定)。白バイはどす黒い「黒バイ」だったのでしょうか。そうしたのは高知県警ではなかったのでしょうか。
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性的行為も認め二審実刑 わいせつ事件で元警部補。栃木県警
共同
性的行為も認め二審実刑 わいせつ事件で元警部補

 放火事件の関係者として事情を聴いた女性にわいせつ行為をしたとして、特別公務員暴行陵虐罪に問われた元栃木県警警部補上岡友洋被告(53)の控訴審判決で、東京高裁は22日、懲役1年、執行猶予3年(求刑懲役5年)とした一審判決を破棄、懲役2年6月を言い渡した。一審で否定された性的な行為も認めた。被告側は上告する方針。

 門野博裁判長は判決理由で「被害者の供述は客観的事実と整合し、性的行為があったと強く推認できる」とした上で「被告の供述は不自然な点が多く、信用できない。警察官としての自覚を欠く破廉恥で悪質な犯行。実刑は免れない」と述べた。

 今年3月の一審宇都宮地裁判決は「被害者の行動は不自然で、供述も十分信用できない」として、「性的な行為をした」とする起訴内容については無罪、女性の下半身を撮影した行為のみ有罪と認定。検察側、被告側双方が控訴していた。

2009/12/22 17:50 【共同通信】
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