◆2009年5月15日再審請求に向け、署名活動が始まりました。
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第3者だからといって証言が信用できるわけではない
無実の片岡さんが収監されて早 日。 日々、高知県警の罪が重なってゆく。
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あの時、バスは止まっていた 高知「白バイ衝突死」の闇 (JUGEMレビュー »)
山下 洋平

とうとう本が発売される(09/11/16発売予定)。白バイはどす黒い「黒バイ」だったのでしょうか。そうしたのは高知県警ではなかったのでしょうか。
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犯罪に手を染めて刑事に。刑事の仕事ってなんですか?高知県警。
かつて高知県警と戦った高知新聞の記事を紹介します。
(高知白バイ事件でも片岡さんを支援してほしいのですが)

>組織のやり方に反抗すれば左遷される。なりたい刑事になれないと思うと、逆らえなかった

犯罪に手を染めて刑事になっても。刑事の仕事ってなんですか?

県警捜査費問題 「金の半分、署長に」 複数が証言
(2005年6月29日・朝刊)

 県警の捜査費問題で、複数の県警OB、現職警察官が28日までに高知新聞社の取材に答え、「所轄の警察署で上司に命令され、虚偽領収書を作らされた」などと証言した。証言内容は生々しい上、捜査費文書開示訴訟の高知地裁判決で不正経理疑惑が認定された本部捜査一課だけでなく、裏金づくりが小規模署に至るまで横行していたことを強く示唆。「近隣署同士で白紙領収書を回して偽造し合った」「筆跡を変えるため左手で書いた」「捜査費の半分は署長に手渡していた」などと、少なくとも昭和50年代から県警組織全体に裏金づくりがまん延していた実態をうかがわせている。
 現職の一人は昭和50年代、ある署の警備課に勤務していたときの経験をこう語る。

 課長から捜査協力者用の領収書を白紙のまま20―30枚渡された。うその協力者名や住所、情報提供の謝礼額などを記入するよう指示され、協力者名など「記入例」も渡された。「課員で手分けして1人が1、2枚ずつ書いた。金額は5000円ぐらいだった」という。

 かつて捜査費を管理する立場にいた一人は「毎月十数万円の県費捜査費が本部から届くと、半額くらいをそのまま署長に手渡した」と明かす。

 「署長が何に使っていたか分からないが、渡した金額や、領収書に記入した金額をメモした裏帳簿をつけていた」とも。その裏帳簿は正規書類と帳尻を合わせた後、毎月処分していたという。

 複数の現職・OBは、県監査委員など外部監査の目をごまかすための手口も明らかにした。

 「一人で書いたことがばれないよう、万年筆やボールペンを使い分けた。わざと下手に書いたこともある」

 「上司に『字体を変えてくれよ』と指示され、左手で書いたりして工夫した」

 「別の課員にも記入を手伝ってもらった。規模の小さい署では人手が足りず、隣の署に持ち込んで書いてもらったこともある」

 平成10年以降に小規模署に勤務した経験がある現職の一人はこう話す。

 「県警本部へ出張した際、同僚に(領収書を)書いてもらった。この文書は訂正印がだめなので苦労した。妻に書かせた同僚もいる

 刑事部門が長かったOBは、「別の署から持ち込まれた白紙領収書に虚偽記入するよう次長に言われ、部下に指示した」と証言。「若いころから偽造領収書を書いていた。犯罪と分かっていたが、組織のやり方に反抗すれば左遷される。なりたい刑事になれないと思うと、逆らえなかった」と、当時の胸の内を打ち明ける。

 不正経理は県警内で半ば公然化し、組織的慣行になっていた。多くの警察官がそれを悩み、苦しみながら意に添わぬ作業を続けていた。

 不正が飽和点に達したかのように、北海道警では元幹部のOBが不正を実名で告発し、道警全体の捜査費不正を是正へと向かわせた。

 しかし、組織内からの告発は簡単ではない。

 県内のある署に勤める現職警察官が言う。

 「愛媛県警は現職の実名告発があっても不正を認めていない。高知県警も同様で、私が実名で証言しても県警は隠すだけだ。養う家族もいるし、実名証言はできない

 県警OBの一人は「会計文書などの物的証拠を持っていないので実名での証言は難しい」と前置きし、「捜査費の不正は是正してこなかった幹部の問題」と指摘。「北海道警のように本部のトップ級のOBが証言してほしい」と話している。

 これらの証言に対し、県警は「取材内容の詳細が分からない現段階ではコメントのしようがない」としている。

 【写真説明】高知地裁判決で捜査費不正疑惑の存在が指摘された県警本部。所轄の警察署でも裏金づくりが続いていた
現在、片岡晴彦さんを支援する会は、高知白バイ事件の再審のために署名活動中です。ezaixは、十万人(以上)の署名が必要と思っています。

皆さん、時速10キロメートルで2メートルのブレーキ痕の写真を主張する高知県警がおかしいと思ったらぜひ、署名をお願いします。

署名はこちらから→「再審請求への署名活動」
posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 00:17 | comments(4) | trackbacks(0) |-
市川隊員の速度目測は重大なあやまりか。その二
高知県警の証拠写真のブレーキ痕は2メートルである。

http://kochiudon2.blog105.fc2.com/blog-entry-181.html
2メートルのブレーキ痕

2メートルのブレーキ痕と、市川隊員が目測したバスの速度時速10キロメートル。

高知県警の計算方法では、白バイとバスの衝突は「歩道」から5.5メートルのところになる。

・衝突地点に破損部品は散在しているか

みなさんご期待の通り、歩道から5.5メートル地点に「破損部品」はない。(もっとも、6.5メートル地点にも「破損部品」はないのだが)

http://blogs.yahoo.co.jp/littlemonky737/44380048.html

破片なし
posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
高知地検はなにをやっているか。高知県警裏金事件。山下安音さんのコメントから
 県警報償費問題の疑惑追及に、高知検察庁がどう関わったかの興味深い記事を見つけたのでお伝えします。レポートは、著書『権力犯罪』『日本の警察の正体』『警察幹部を逮捕せよ!−泥沼の裏金作り』で知られる大谷昭宏さんです。彼は、道新や高新の記者を取材し、裏金疑惑追及の成功の鍵を分析しています。県民として、高知検察庁と県警との癒着関係を見逃すことはできませんね。

 「高知新聞で孤軍奮闘しているのは、県警担当の若いキャップ、竹内誠記者。発覚したのは2003年の5月。県警捜査一課の捜査員9人が2002年4月から半年の間に計196万円を受け取り、捜査協力者27人に報償費を支払ったことになっていたが、実は当該の捜査員には1円も渡っていない。それどころか、この点は北海道警と一緒で、支払ったとされる協力者は実在していても、住所はでたらめ。電話帳から抜き取った名前に、別の人物の住所をくっつけたと見られるのだ。この不正支出を疑わせる内部文書と、当の捜査員の証言を元に、高知新聞は7月からキャンペーンを展開する。もちろん県警本部は高知新聞の報道を真っ向から否定。県議会の追及に対しても「出所不明の文書で作成意図がわからない」と突っぱねた。ただ、高知の事件で突起すべきは、市民オンブズマンの動きが鋭く、いち早くこの9人の捜査員を詐欺罪などで高知地検に告訴、地検もこれを受理したことである。ところが、そこでとんでもないことが起こっていた。2004年3月、高知地検は告訴に基づいて捜査員9人の一斉事情聴取を行った。金をもらった覚えのない捜査員がありのままを話すべく検察庁に出向くと、なんと検事の横に座っている検察事務官は自らの後輩である県警捜査一課の若手刑事。県警、地検の間で若手捜査員に検察事務官の実務研修を数日間させる制度があることに目をつけ、この日に研修をぶつけて事務官席に座らせたのだ。いくら猛者の刑事でも「私は金を見たこともない。幹部が使ったとしか思えない」と証言しようものなら、その若手を通じて幹部に筒抜けになる。ありのままなど話せるわけがなかったのである。見え透いた子供じみた、とからかわれようと警察権力はここまでやるのだ。さらに問題なのは、こんな傍若無人な権力の横暴は、私が竹内記者を取材するまで、朝日、毎日、読売といった全国紙からも、NHKからも全く伝わって来なかったことだ。高知にいるこれらのメディアの記者は入社3,4年の若手が多いと聞いた。志を持って入社したはずのそれらの記者は若くして、こんな事態に何の憤りも感じないのか。権力とはここまで傲岸不遜なものなのだ。だからこそ、ジャーナリストはその権力と真っ向から闘う気概を持ち続けて欲しい」
高知検察庁が白バイ事件の真相を封殺した経緯も同じ。悲しい現実!私の告訴、告発も同じ運命になるのでしょうか? 告訴係の土居さんは動揺しています。
 
参照:ジャーナリストの条件「職業としてのジャーナリスト」筑紫哲也編集 岩波書店
|| 山下 安音 | 2009/08/08 3:51 PM ||


警察の暴走をつねに国民の目にさらしていきましょう。

国賠訴訟のレポートはみんなに周知して回りましょう。

・・・

それにしても「恥ずべき事」がないなら、

なぜ高知県警は「ネガ」を出さないのでしょう。

県警はなぜ記者会見を開かないのでしょう?


posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
赤バツ(×)と青バツ(×)。青バツ(×)を衝突地点というのが普通の人間だ
赤バツ(×)青バツ(×)青バツ(×)が衝突地点とおもうのが、なぜか分るか高知県警?。

分らないから赤バツ(×)と言い張るのか・・・。

orz。

高知に未来はあるのか?

サルでもわかる警察の嘘 2009年08月05日(Wed)

posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |-
部品等を移動させることなど到底あり得ないところであり・・・。高知県警提出の国賠準備書面
高知県警が主張する衝突地点に破片がほとんど無いことについて、高知県警はこんな言い訳をするかもしれないと思っていました。
「現場検証を行う前に、写真の準備の為(または別の理由により)に、破片をかき集めてバスの前に移動しました。」

と・こ・ろ・が・・・。

そんな言い訳はありませんでした。

高知県警提出の国賠準備書面(苦しい国賠裁判準備書面 - 高知に未来はあるのか?)
http://kochiudon2.blog105.fc2.com/blog-entry-187.html
(i) そもそも、事故現場に臨場した際は、現場保存のうえ現場痕跡を確実に採取した後でなければ部品等の撤去は行わないことが捜査の基本とされているところから、擅に部品等を移動させることなど到底あり得ないところであり、本件における実況見分が適正に行われている


A地点 は高知県警、高知地検の主張する衝突地点。
B地点 は片岡さんが主張する衝突地点。

正直な重力

A地点 を拡大して見たい方はこちら-> 高知白バイ事故=冤罪事件確定中
B地点 を拡大して見たい方はこちら-> 高知白バイ事件=片岡晴彦収監中

posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ネガを出せない高知県警。やっぱりな。うわっはっはっは。
うしろめたくないなら、出せばいい。

四の五の言わずだせばいい。

捨てちゃったか?

出せない理由は「片岡さんのプライバシーか」

うわっはっはっは。

kochiudonさんのコメントから。

高知に未来はあるのか?
・・・・

また警察側がネガの提出を強固に拒んでいることから原画が入手できず、こういう鮮明さを欠いた証拠写真も多く、余計に疑問を抱かせているということを書いていますので御了承ください。

posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 01:05 | comments(0) | trackbacks(0) |-
2メートル超えだよ、ブレーキ痕。墓穴か高知県警。
ブレーキ痕は2メートルを超えてましたよ。

2メートルのブレーキ痕

て・い・ね・い・にチョークでなぞってあったのに、片多康くんは見落としましたね。

バスの速度、時速10kmの算出モトネタの1.2メートルのブレーキ痕。検察のウソでした。

歩道から6.5メートルの衝突地点。1.2メートルのブレーキ痕と空走距離が前提なのに、前提がくずれ手しまいました。

時速20kmだと、2メートルのブレーキ痕になるそうです。
時速20kmの空走距離は、6メートルだそうです。
停止距離は8メートルになります。(6メートル+2メートル)
こちらから↓
安全運転技術向上.info - 空走距離と制動距離

市川隊員の目測で時速10km。信用できなくなりましたね。何年速度の目測訓練やってもダメものはだめなんですか。

そして、停止距離が8メートル。歩道を出て1.5メートルで衝突。と言う事になります。

2メートルのブレーキ痕。なんでこんなのあるの?高知県警。

モトネタはこちら。(解禁)
高知に未来はあるのか
長すぎたスリップ痕

以前の記事で疑問を持っていて何ら説明がなされてないオカシな痕跡がある。

.好螢奪弸は1〜1.2mとされているが、その延長線上にはその痕跡の続きで
 あると思われるものが一旦途切れながらもハッキリと見え、合計2m以上あるが
 これを無視したことについてはどう説明するのか?

まずはテレビニュース(高知放送)の画面から。

・・・
posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 00:03 | comments(0) | trackbacks(0) |-
続 夜勤中にSEXの相手を探す高知県警?
kochiudonさんの記事の続編を勝手に書いています。

勤務時間中に県警内からエロサイトみるなよ。高知県警。

東京・千代田区の日比谷公会堂で警視庁主催の「少年の健全育成をめざす全都大会」

都内の中高生など1,800人が、東京・千代田区の日比谷公会堂に集まり、警視庁が主催する「少年の健全育成をめざす全都大会」が開かれた。
米村敏朗警視総監は「ルールを守らないと、結局のところ、人を傷つけたりしますし、また、皆さん1人ひとりが人から見て、信頼されなかったり信用を失ったりする」と述べた。
14日の大会では、冒頭、米村警視総監が、6月末までに万引で検挙・補導された少年の数が、前の年の同じ時期に比べて、およそ1.6倍に増えていることなどをふまえ、ルールを守ることの大切さを訴えた。
その後、中高生の代表が、友達や家族、自分の生き方についての主張を、会場に集まった1,800人ほどの聴衆を前に披露した。
(07/15 08:38)


本家の記事↓

高知に未来はあるのか?

夜勤中にSEXの相手を探す高知県警?2009年06月04日(Thu)未分類


常連さんとなった高知県警のI.Pアドレス「220.110.206.46」こちらに訪問してくれた際には、ちゃんと応援クリックをしてくれてるのでしょうか?
 
 
     ↑   1人でも多くの方の目に留まるようにBlogランキングへ登録しています。
          1日1回の応援クリックどうぞよろしくお願い致します。 m(_ _)m

以前ググッてみると、高知県警は職務のPCからアクセスしマニアックな掲示板でDVDを譲渡するという失態をやらかし、我々が騒いだらチャッカリ数日後に削除したというお粗末な展開もありましたが、高知新聞も黙ったまま。(まぁアテにしてないですから一向にかまいませんがね。)

そしてさきほど久しぶりにググってみたら・・・・

posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 00:30 | comments(0) | trackbacks(1) |-
警察は庶民の味方と思っていたが、根が腐っていると分かった。無罪確定の片岸さんが講演。
共同通信

冤罪生む代用監獄廃止を 無罪確定の片岸さんが講演

 北九州市の民家で2004年、兄=当時(58)=を殺害したとして殺人と放火の罪に問われたが無罪が確定した片岸みつ子さん(61)が11日、仙台市で講演し「拘置所代わりに警察の留置場を使う代用監獄は冤罪を生む温床であり、廃止してほしい」と述べた。

 講演で片岸さんは「警察は同じ房に留置されていた女性を使って『実は兄を殺した』と自白する文書を書かせようとした」と述べ、「警察は庶民の味方と思っていたが、根が腐っていると分かった」と捜査の在り方を強く批判した。

 また取り調べで担当検事が「私にとって取り調べはゲーム」と話したことや、子どもの職場にパトカーが乗り付けられた体験も語り、「裁判員裁判で、今より冤罪がなくなる方向に向かってほしい」と期待を込めた。

 片岸さんは、兄の古賀俊一さんを殺害した上で住宅を全焼させたとして起訴された。福岡地裁小倉支部は昨年3月、片岸さんが同房の女性に話したとされた「犯行告白」の証拠能力などを否定して無罪を言い渡し、確定した。

2009/07/11 19:48 【共同通信】
posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |-
7月12日(日)。仙波敏郎さんが高知で講演会
仙波敏郎氏高知講演会 

日時:7月12日(日)午後1時半、
場所:高知女子大学(南舎)


仙波敏郎さんが高知で講演会

JANJAN
愛媛県警裏金事件を告発の仙波敏郎さんが高知で講演会

警察が裏金の存在を認めず大規模な不正がまかり通るなかで

藤島利久2009/07/10
 愛媛県警の裏金事件を告発した仙波敏郎さんと電話で話しているうち、彼が退職したら会おうと約束をしていた。去年のことだ。

 先月久々に連絡したところ、「一緒に食事でも」となった。忙しい中交わした私との約束を覚えてくれていた…。律儀な人だ。早速、6月16日、松山に向かい、仙波氏と会った(写真はその時のもの)。


お酒は弱いそうでビール1杯しか飲まない
 彼は引き締まった体躯をこざっぱりとしたブレザーで包み、下駄履きで松山の夜に現れた。「爽やか」という字を、そのまま人にしたようなさっぱりした人だった。

 松山で別れる時、「高知で講演会を開きましょう」「是非呼んでください」と言葉を交わしていたのだが… 先週、電話で話していて急遽「やろう」ということになった。

 その高知講演会は、仙波さんの7月後半の日程が埋まっていたことから、7月12日(日曜日)の設定となった。会場やら印刷物の準備でドタバタしつつ、ようやく日程が固まった。これから人集め… 頑張りたい。読者の方は、是非、高知のお知り合いに伝えて欲しい。
posted by: enzaix | ★猿でもおかしな高知県警 | 00:05 | comments(2) | trackbacks(0) |-